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王道プロレス直系のエースがなんでこんなに早く亡くなられるのか・・・。
力道山(39歳)→ジャイアント馬場(61歳)→ジャンボ鶴田(49歳)→三沢光晴(46歳)
受身が上手いと言われてた三沢が最後に喰らったバックドロップは、どういう状態でどんなカタチで決まったのか? どうやら最後の試合のビデオは封印されてしまうようです・・・。
長年のダメージの蓄積で、もう三沢の首は可動域制限があったようですね。
今まで信じられないようなバックドロップやスープレックスで叩きつけられても、すぐに跳ね起きてエルボーを相手に返すようなファイトを見せてきた三沢だけに、こんな最後が来るなんて信じられなかった。
ご冥福をお祈り申し上げます(T_T)
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